最近、旧ひろぶろのアクセス数について調べ直してみた結果、当初思っていたよりもかなりのアクセス数を稼いでいた可能性も出てきたので、3代目ひろぶろのブログ立ち上げ経緯(詳)の記述を少し上書き修正した。

今回、調べた機関によれば、「旧ひろぶろ」は現在の他のトップクラスの人気サイトをはるかに凌ぐアクセス数を稼いでいた可能性もあるようで、1000mg、ザイーガ、小太郎ぶろぐ、秒刊サンデー様などのuu(ユニークアクセス)の、実に“倍”はあった可能性がある。
上記のそれらのサイトは、旧ひろぶろが閉鎖されたことによるアクセスアップや読者の獲得もあったであろうにもかかわらず、現在でも旧ひろぶろの全盛期の半分ほどのアクセスである可能性もあるようだ。
(アクセスっていうのはけっこう、調べる機関や方法によってバラつきがあり、あまりアテにはならないが・・。)

旧ひろぶろよりもアクセスを稼いでいるサイトも当然ある。
しかし、それらのサイトは大抵「法人」であったり、複数人の管理人による運営のサイトである。

今回調べた機関によれば、旧ひろぶろは、(ページビューでは負けるが、)なんと「らばQ(複数人管理)」様とほぼ同じアクセス数を誇っていた様でもある。
(逆に言えば「らばQ」様は他の人気ネタサイトをはるかに凌駕するアクセス数を誇っているということになる。ネタサイトというよりはニュースサイト的な位置づけなのかもしれない。)

2ちゃんねるのまとめサイトなどを除けば、個人サイトでこれだけアクセスを稼いでいた「旧ひろぶろ」は本当に驚異的なサイトであったのだろう。

・・・・身が引き締まる思いです・・・。