ちょっと簡単に今回のエイプリルフールネタについて説明しておく。
というよりもちょっとした愚痴だ。
まずGIGAZINE許すまじ。
打算的ではあるけれど、去年、GIGAZINEの恒例ネタ「エイプリルフール便乗サイト特集」に当サイトも紹介されて、今年も紹介してもらいましょうと意気込んで仕込んだは良いが、今回は何故か紹介されなかったという話し。。
ただそれだけの事ならいいんだけど、僕はこう思ったわけです。
「そうか、GIGAZINE、お前もか。」と。
改めて別所で詳しく書こうと思っているけど、
現体制のひろぶろについて良く思っていないサイトが未だにたくさんあって、
おそらくそんなこんなでGIGAZINEも・・だと思う。
まあGIGAZINEの場合はその担当者が個人的に現体制のひろぶろに対して敵意があっただけなのかもしれないけど。
でもアレだけの大サイトがウチの申請なんか気が付かなかっただけだろ・・・と言うのはないと思う。
そして、こういうことがあった後、ウチのサイトに必ずと言っていいほどその事を示唆するような極めて批判的なコメントが付くんだよね。
これって偶然だろうか?
僕は偶然だとは思っていない。
実際にあるひとつのサイトについてはかなりのところまで特定しているつもりだ。
つまりそこの管理人がわざわざウチに批判的なコメント書いてるよな!?
あまりにもそういうことの連続だから僕が強い疑心暗鬼にかかってしまっている・・と言うだけなら良いのだけれど。
もう我慢の限界。このサイト関係で許せないことが多すぎる。
それからよぅ、基本的にギガジンは他サイトにアクセスを送っていないけどウチは今までにどれだけお前んとこにアクセスを贈ったんだ!?せめてこちらが送った分くらいは返せ馬鹿野郎。
こんな所で僕が批判の声を上げても何の意味も成さないだろうし、(そもそもこんなページ、よほどの物好き、蓼食う虫以外は誰も見てないしな・・・。)奴等(こっちの事情や気持ちも知らずに現体制のひろぶろに敵意を持っているサイト)は大抵大サイトだから痛くも痒くもないだろうけど、いつかこれらのサイトについては暴露しようと思う。
と言うかせめてもの報いとして暴露させてもらうし、それらのサイトの記事を今後紹介することはない。当然だ。
ウチは非力でお前らを倒すことは出来ずとも腕の一本くらいは貰っていくぞラオウ共。
言いたいことは山ほどあるけど中途半端に説明すると誤解を招く事でもあるし、
今日のところはこれくらいで勘弁してやる。
チクショウ、覚えてろよ! ~~~~ ・゚・(ノД`)・゚・
逆に・・、応援してくれているありがたいサイト様についても良い意味で、感謝の意を込めて暴露したいと思う。
というよりもそれは逆アクセスランキングを見ていただければ分かると思う。
逆アクセスに関係なく感謝しているサイト、つまり応援してくれているサイトもある。
この辺は結構意外なサイトだと思う。。
僕自身、最初に「(利害関係等もあり・・)このサイトはダメだろ・・」と思っていたようなサイトに意外と助けられることが多い。
そして「このサイトは間違いなく応援してくれるだろ」と思っていたようなサイトは大抵、敵意剥き出しだったりしたw。
まあそういう意味じゃ僕の見積もりが甘いんだろうなぁ。
更に詳しくぶっちゃけるなら、
現体制のひろぶろに明らかに敵意を持っているサイトが3
応援してくれているサイトが3
どちらでもないサイトが4
と言う比率かなと。
いずれにせよもう一年半もやっているんだからいい加減認めてくれよ!って言う気持ちもある。
一体いつまでその批判的な姿勢を崩さないでいるつもりなのか?
現体制のひろぶろに反旗を翻しているサイトの管理人は、何故僕がこんな大変なことを一年半も続けているのか?続けられるのかと言う所も少し想像して改めて考え直してみて欲しい。
ま、とにかく、
エイプリルフールにガッつり便乗しているサイトというのも少なくなっているのか、
それとも今回たまたま便乗するサイトが少なかったのか分からないが、便乗しているサイト自体があまり無かったように思う。
そして今年も恥ずかしいくらいに当サイト「ひろぶろ」が乗っかったのには実はちょっとした打算があったという事。
そのもくろみもまた裏切られたけどね。
そうでなくてもマンネリみたいなものを変えたり面白い試みとか企画はサイト全体のカンフル剤と成り、皆にとって良いことだとも思うけどね。
ハツカネズミと人間のこのうえもなき企ても
やがてのちには 狂いゆき
あとに残るはただ単に悲しみ、そして苦しみで
約束のよろこび消えはてぬ
新潮社「ハツカネズミと人間」大浦暁生訳
(スコットランドの詩人ロバート・バーンズの詩「ハツカネズミ」の第7節から)
というわけで来年はもうヤラねー
クソが。
というよりもちょっとした愚痴だ。
まずGIGAZINE許すまじ。
打算的ではあるけれど、去年、GIGAZINEの恒例ネタ「エイプリルフール便乗サイト特集」に当サイトも紹介されて、今年も紹介してもらいましょうと意気込んで仕込んだは良いが、今回は何故か紹介されなかったという話し。。
ただそれだけの事ならいいんだけど、僕はこう思ったわけです。
「そうか、GIGAZINE、お前もか。」と。
改めて別所で詳しく書こうと思っているけど、
現体制のひろぶろについて良く思っていないサイトが未だにたくさんあって、
おそらくそんなこんなでGIGAZINEも・・だと思う。
まあGIGAZINEの場合はその担当者が個人的に現体制のひろぶろに対して敵意があっただけなのかもしれないけど。
でもアレだけの大サイトがウチの申請なんか気が付かなかっただけだろ・・・と言うのはないと思う。
そして、こういうことがあった後、ウチのサイトに必ずと言っていいほどその事を示唆するような極めて批判的なコメントが付くんだよね。
これって偶然だろうか?
僕は偶然だとは思っていない。
実際にあるひとつのサイトについてはかなりのところまで特定しているつもりだ。
つまりそこの管理人がわざわざウチに批判的なコメント書いてるよな!?
あまりにもそういうことの連続だから僕が強い疑心暗鬼にかかってしまっている・・と言うだけなら良いのだけれど。
もう我慢の限界。このサイト関係で許せないことが多すぎる。
それからよぅ、基本的にギガジンは他サイトにアクセスを送っていないけどウチは今までにどれだけお前んとこにアクセスを贈ったんだ!?せめてこちらが送った分くらいは返せ馬鹿野郎。
こんな所で僕が批判の声を上げても何の意味も成さないだろうし、(そもそもこんなページ、よほどの物好き、蓼食う虫以外は誰も見てないしな・・・。)奴等(こっちの事情や気持ちも知らずに現体制のひろぶろに敵意を持っているサイト)は大抵大サイトだから痛くも痒くもないだろうけど、いつかこれらのサイトについては暴露しようと思う。
と言うかせめてもの報いとして暴露させてもらうし、それらのサイトの記事を今後紹介することはない。当然だ。
ウチは非力でお前らを倒すことは出来ずとも腕の一本くらいは貰っていくぞラオウ共。
言いたいことは山ほどあるけど中途半端に説明すると誤解を招く事でもあるし、
今日のところはこれくらいで勘弁してやる。
チクショウ、覚えてろよ! ~~~~ ・゚・(ノД`)・゚・
逆に・・、応援してくれているありがたいサイト様についても良い意味で、感謝の意を込めて暴露したいと思う。
というよりもそれは逆アクセスランキングを見ていただければ分かると思う。
逆アクセスに関係なく感謝しているサイト、つまり応援してくれているサイトもある。
この辺は結構意外なサイトだと思う。。
僕自身、最初に「(利害関係等もあり・・)このサイトはダメだろ・・」と思っていたようなサイトに意外と助けられることが多い。
そして「このサイトは間違いなく応援してくれるだろ」と思っていたようなサイトは大抵、敵意剥き出しだったりしたw。
まあそういう意味じゃ僕の見積もりが甘いんだろうなぁ。
更に詳しくぶっちゃけるなら、
現体制のひろぶろに明らかに敵意を持っているサイトが3
応援してくれているサイトが3
どちらでもないサイトが4
と言う比率かなと。
いずれにせよもう一年半もやっているんだからいい加減認めてくれよ!って言う気持ちもある。
一体いつまでその批判的な姿勢を崩さないでいるつもりなのか?
現体制のひろぶろに反旗を翻しているサイトの管理人は、何故僕がこんな大変なことを一年半も続けているのか?続けられるのかと言う所も少し想像して改めて考え直してみて欲しい。
ま、とにかく、
エイプリルフールにガッつり便乗しているサイトというのも少なくなっているのか、
それとも今回たまたま便乗するサイトが少なかったのか分からないが、便乗しているサイト自体があまり無かったように思う。
そして今年も恥ずかしいくらいに当サイト「ひろぶろ」が乗っかったのには実はちょっとした打算があったという事。
そのもくろみもまた裏切られたけどね。
そうでなくてもマンネリみたいなものを変えたり面白い試みとか企画はサイト全体のカンフル剤と成り、皆にとって良いことだとも思うけどね。
ハツカネズミと人間のこのうえもなき企ても
やがてのちには 狂いゆき
あとに残るはただ単に悲しみ、そして苦しみで
約束のよろこび消えはてぬ
新潮社「ハツカネズミと人間」大浦暁生訳
(スコットランドの詩人ロバート・バーンズの詩「ハツカネズミ」の第7節から)
というわけで来年はもうヤラねー
クソが。
