ひろぶろ製作日記

cssのテストなど展示ブログ。あとその他「3代目ひろぶろ」について気が付いたことなど、こちらに書きます。

livedoorの相互RSSの不具合が酷すぎる!!

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この記事はなんとなくだけど同業者や関係者向けに書く。

最近、妙にアクセスが少ねぇなぁ~ …っと思っていたら、
やっぱり相互RSSの不具合が再発しているようで。
再発というよりも、以前から全然直ってないという話なんだけど。

詳しいことはこの辺に書きました。

なので、ひろぶろの記事が全く更新されておらず、
酷い時はほぼ丸一日他サイトで表示されていない。

なので、特にlivedoorの相互RSSだけでリンクを他サイトに返しているサイトからの逆アクセスは全っっっ然来てませんよ!っと。

逆アクセスが無いと朝の記事紹介でそれらのサイトの紹介もし難くなるので、
結局いつも決まったサイトの記事ばかり紹介するような形になってしまいます。
アマゾンの商品を混ぜているのも、実はそういう理由からです。
アクセスのギブアンドテイクが成立しなくて紹介するサイトが無い為です。

ところで、
朝の記事の中にアマゾンの商品を入れると、たまにご丁寧に
「俺、それが広告だって気付いたぜ!」的な批判的なコメントを鬼の首を取ったが如くドヤ顔で書く人がいますが、
そういう人は初代ひろぶろで、実は8つの記事紹介のうちの一つは楽天のアフィだったという事を知らないのでしょう。というかそれに気付いている人は、それこそ僕を含め少数だと思う…と、僕はドヤ顔で思う。。
(※当時の朝の他サイト紹介記事は8つだった。今現在は10個→2018-1-10現在は12個)

朝の記事の紹介については、
大体ひろぶろが他サイトにどれくらいのアクセスを送っているのか判断出来ているので、
それに対するギブアンドテイクをかなり意識しています。(絶対ではない。例えば初めから何処ともリンクを張っておらず、相互リンクに参加していないようなサイトは、それはそれで良いと思う。が、当サイトからは紹介し難い。あとそういうサイトは特にひろぶろからネタをパクんな!)

例えば、仮にひろぶろの朝の記事で1回紹介すると、500アクセス送れるとします。
だとしたら、毎日100アクセスくれる2ちゃんねるまとめサイトなどは、5日に1回紹介するだけでギブアンドテイクは成立するわけです。ですが、実際には毎日100逆アクセスのサイトなど極少数です。
ひろぶろと相互をして頂いている2ちゃんねるまとめサイトの内、最も逆アクセスがあるのは「哲学ニュースnwk」様ですが、その哲学ニュース様ですら、上述のRSSの不具合等があれば100に満たない日もあります。平均して100くらいでしょうか? そして上記のリンク先でも書いていますが、何故か「カオスちゃんねる」様はこのRSSの不具合が起きにくいので沢山アクセスを頂いています。それでも100に満たない日が殆どです。

ちなみに…、これは余談ですが、初代ひろぶろに記事紹介されるとどんな感じになったのか?
という事について、以下に分かりやすく書いてあります。(※僕が書いた記事ではありません。)
アクセス解析を晒してみるてすと


さて、本題に戻ります。
そんなにrssの技術って難しいものなのでしょうか?
相互RSSに限らず、RSSリーダーもしょっちゅう不具合を起こしているよね!?

ここで僕が一人この辺のことについて叫んでも、言葉は虚しくネットの片隅に消えゆくばかり。

もっとみんなでこの辺の事について糾弾したらどうだろうか?
それか、誰かもっと他の良いプログラムや良い管理体制で作られた相互RSSを普及させてくれないかなと。
livedoorはこの件についてまったく動く気はないようだし、それどころかlivedoorRSSリーダーについてはドワンゴに譲渡売却したぐらいなので、……そのことからしてまったく何故だかわからないのだが…。
(そもそも相互RSSもドリコムRSSというサービスが終了してライブドア相互RSSにユーザーが移籍して、ライブドアの独壇場、最大のシェアを有していたはずなのに。んでそれが、僕がひろぶろを立ち上げた際の最大の誤爆であり、誤算であり、最大の不運でもあったわけだが…。)

いくら廃れたサービスになっていたとしても、Googleリーダーも撤退したことだし、
そして利用者や登録者がそれなりに居たのだから、広告でもいくらでも付けて続けて行けば良いのに…。
と、素人考えかもしれないが不思議で仕方がなかった。
せいぜい専属の担当者を一人付けるくらいで十分回せるんじゃないの?違うの??


このRSS絡みの事について、そして逆アクセスのこと、朝の記事紹介のこと、
他サイト間のこと、或はヴァイラルメディアのこと、アクセスのこと、
その他いろいろと思っていることや書きたいことはあるが、やっぱり今回も忙しくて他の機会に譲る。

そろそろ僕も、普段思っていること等を発言していくような場を作ったりとか、
いろいろ動いていこうかなと思ってはいるのだけれど、それもやっぱり忙しくておざなりになってしまっている。

僕も公の場で
「なんかそういうデータあるんですか?」
とか、
「ウソつくのやめてもらっていいですか?」
とか、
「タメ語やめな~~」
とか、
「ゲームをするのだったらPS3」
とか、マジキチスマイルで言ってみたいw。


Web開発者のためのRSS & Atomフィード
Ben Hammersley
オライリー・ジャパン
2005-09-20

引っ越し魔の引っ越しについてのあれこれ

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今回、1週間ほど更新数を減らして、自分(管理人)の引っ越しをしておりました。
ずっと計画していた引っ越しでしたが、ちょっと遠く(電車で片道1時間半)に引っ越したために何かと手こずりました。が、なんとか新居に引っ越す事が出来たので、ひろぶろの方の更新を再開しております。

僕はちょっとした引っ越し魔で、今までに8回ほど引っ越しをしており、細かい移動も含めると10回ほどになります。
まあ、でもモアモアレ改めモアクリの人よりはマシかな(笑)
引っ越し魔で有名な葛飾北斎は、生涯で90回以上も引っ越しをし、最後の引っ越しが前に住んでいた家で、自分が前に出て行った時のままに散らかっていたのを見て引っ越しを止めたらしいのですが、ま、とにかく、今回改めて引っ越しをして思ったのですが、引っ越しというのはなんであれ、引っ越したという事自体がマイナスであると。
そもそもなぜ引越しをするのかといえば、それは何らかのプラスを思って、つまりプラスになる勝算みたいなものを見出し引っ越すわけですが、それにしても引っ越した時点で時間的にも金銭的にもある程度のマイナスを強いられ、引っ越し前の「通常運転」に戻すまでに思っている以上に手間がかかるということ。

いや、分かっちゃいたけどね…。
引っ越し貧乏」なんて言葉も一応あるみたいで、そりゃそうだっつう話なんだけどね。

現時点でも荷物はそのままだし、全く通常運転には至っていません。

「ひろぶろ」は仕事という訳ではないけれど、日課として毎日更新しており、
これをしながら、身の回りの荷物を整理して、引っ越し業者を選んだり実際に現地に下見に行ったりと、この一カ月は本当に大変でした。そして肝心の仕事の方は丸々2週間ストップ。
それだけでも大きなマイナスだけど、他にも細かな諸々が多すぎるんだよね。

引っ越しは以下のサイトで一括見積をして決めました。

【引っ越しネット】無料一括見積

※注意・このサイトで見積もりを取ると数社から一斉にメールや電話がやってきます。
でも結局これが便利で、引っ越し用の捨てアドを作って上記サイトで一括見積をすると早いと思います。


何処から何処へ引っ越したか?って?
それは言えねえな~

でも一応、首都圏から首都圏です。

【追悼】 秋元きつね先生の急逝について・・・ 【RIP】

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久しぶりにこっちのブログを更新しておく。
このブログは今でも、もうちょっとしっかり更新して整備していく気持ちはあるんだけどご覧の放置状態。
マジで今後はこのブログを整備し直し、んで本家で紹介した記事の説明や感想を書こうと思っている。

さて、今回更新した理由は・・・秋元きつね先生のこと。

個人的に非常に影響を受けた作家さんで、twitterもtumblrもかなり昔から(ひろぶろを始める前から)フォローしていたし、ひろぶろtumblrでもひろぶろのtwitterでも真っ先にフォローしたのが秋元きつね先生のアカウントだった。
そして、見て頂ければ分るが、これまで、ひろぶろtumblrのリブログは殆ど秋元先生からリブログしたもの。
僕は本当に秋元先生のファンでしたし、非常に尊敬していました。

でも、結局お会いしたことは一度も無いし、どの様な生活を送っていたのか詳しいことは分からないけれど、いつかお会いしたいと思っていたし、なんとなく、いつか会えるんじゃないかと思っていた。

twitterで2,3、会話したことがある。
ぼく:「声がスチャダラパーのBOSE君に似てますね。」 と言ったら、
秋元先生:「よく言われますw」
と返事をしてくれたことがあってとても嬉しかったのを覚えている。


普段僕は、将来の自分のモデルとなる様な人を決めて、その人のようになるように生活すれば良いのではなかろうか?という議題を掲げることがよくあって、その場合、外国人は何か根本的な部分で違う様な気がして参考にならないから、あくまでも日本人で、自分よりもちょっと年上の人を参考にすべし!と思っていて、その思考の先によく秋元先生を捉えていた。

そうそう・・・、そもそも僕がtumblrを使うようになったキッカケが、秋元先生が愛用していたからで、その影響で始めたんだった…。
あと僕、ウゴウゴルーガなんかの影響もあってC Gの学校に行ってたこともあるほどで、一応、元々はCG畑の人間でもあるんだよね。


とにかく、言いたいことは山ほどあるが、毎日、秋元先生のtumblrをチェックしていたし、個人的に非常に身近に感じていた。

まさか・・・こんなことになるとは…。

今まで生きてきて、僕が受けた訃報の中で1番衝撃が強かったかも。
今日は仕事になりそうもない。信じられない。考えられない。ありえない。

コメント欄に投稿できない不具合について

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ひろぶろのコメント欄に書き込みできないという不具合が生じています。
書き込みをしようとすると以下の様な画面が出るかもしれませんが、
当方としては殆どNGワードなどを設定しておらず、何らかのバグであると思われます。

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かなり前から、時々生じている問題、バグであるようです。

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、今暫く待ちください。
現在復旧中です。

インフルエンザと予防接種、啓蒙

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去年、お正月からインフルエンザのA型にかかって死に掛けた。
それまで何年もの間、予防接種なんてしなくてもインフルエンザにかからなかったもんだからタカをくくっていた。
そして今回、おもいっきりインフルエンザB型にかかり、また死に掛けました。

死にかける・・というと大げさに思う人も居るかもしれないけど、
本当にインフルにかかると全ての物事をストップせざるを得なくなり、
また高熱が続くというのはなににも増して辛い物です。

僕が昔から敬愛するフィッシュマンズというバンドのヴォーカルの佐藤伸治さんはインフルエンザで亡くなられたと聞く。インフルエンザで亡くなるというのは無い事ではないのだ。

メメント モリ!!

詳しくは他所に書いたけれども、
ボクは普段から最後の瞬間というのをよく考えてしまう性質で、
病気か何かで「高熱が出続けて死ぬ」という死に方はかなり苦しい死に方の1つではなかろうかと思った。


実はかなり前に、あのニセ科学で有名なホメオパシーなんかに少し嵌っていたときがあって、
また、そうでなくても自然な療法や暮らしを考えていった際に、「予防接種」による欺瞞や疑問をいろいろと目の当たりにし、いままでなんとなく予防接種は良くない物だからやらない方が良さそうだ・・という結論に至っていた所もあるんだけど、もうそんな悠長なことは言ってられない。
これからは毎年積極的にインフルエンザの予防接種を受けようと思う。


というわけでご心配おかけしました。
コメントくれた人には本当に感謝しております。


2013年、今回のエイプリルフールについて

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ちょっと簡単に今回のエイプリルフールネタについて説明しておく。
というよりもちょっとした愚痴だ。

まずGIGAZINE許すまじ。

打算的ではあるけれど、去年、GIGAZINEの恒例ネタ「エイプリルフール便乗サイト特集」に当サイトも紹介されて、今年も紹介してもらいましょうと意気込んで仕込んだは良いが、今回は何故か紹介されなかったという話し。。

ただそれだけの事ならいいんだけど、僕はこう思ったわけです。
「そうか、GIGAZINE、お前もか。」と。

改めて別所で詳しく書こうと思っているけど、
現体制のひろぶろについて良く思っていないサイトが未だにたくさんあって、
おそらくそんなこんなでGIGAZINEも・・だと思う。
まあGIGAZINEの場合はその担当者が個人的に現体制のひろぶろに対して敵意があっただけなのかもしれないけど。
でもアレだけの大サイトがウチの申請なんか気が付かなかっただけだろ・・・と言うのはないと思う。
そして、こういうことがあった後、ウチのサイトに必ずと言っていいほどその事を示唆するような極めて批判的なコメントが付くんだよね。
これって偶然だろうか?
僕は偶然だとは思っていない。
実際にあるひとつのサイトについてはかなりのところまで特定しているつもりだ。
つまりそこの管理人がわざわざウチに批判的なコメント書いてるよな!?

あまりにもそういうことの連続だから僕が強い疑心暗鬼にかかってしまっている・・と言うだけなら良いのだけれど。
もう我慢の限界。このサイト関係で許せないことが多すぎる。


それからよぅ、基本的にギガジンは他サイトにアクセスを送っていないけどウチは今までにどれだけお前んとこにアクセスを贈ったんだ!?せめてこちらが送った分くらいは返せ馬鹿野郎。


こんな所で僕が批判の声を上げても何の意味も成さないだろうし、(そもそもこんなページ、よほどの物好き、蓼食う虫以外は誰も見てないしな・・・。)奴等(こっちの事情や気持ちも知らずに現体制のひろぶろに敵意を持っているサイト)は大抵大サイトだから痛くも痒くもないだろうけど、いつかこれらのサイトについては暴露しようと思う。
と言うかせめてもの報いとして暴露させてもらうし、それらのサイトの記事を今後紹介することはない。当然だ。
ウチは非力でお前らを倒すことは出来ずとも腕の一本くらいは貰っていくぞラオウ共。

言いたいことは山ほどあるけど中途半端に説明すると誤解を招く事でもあるし、
今日のところはこれくらいで勘弁してやる。

チクショウ、覚えてろよ!   ~~~~ ・゚・(ノД`)・゚・


逆に・・、応援してくれているありがたいサイト様についても良い意味で、感謝の意を込めて暴露したいと思う。
というよりもそれは逆アクセスランキングを見ていただければ分かると思う。
逆アクセスに関係なく感謝しているサイト、つまり応援してくれているサイトもある。
この辺は結構意外なサイトだと思う。。
僕自身、最初に「(利害関係等もあり・・)このサイトはダメだろ・・」と思っていたようなサイトに意外と助けられることが多い。
そして「このサイトは間違いなく応援してくれるだろ」と思っていたようなサイトは大抵、敵意剥き出しだったりしたw。
まあそういう意味じゃ僕の見積もりが甘いんだろうなぁ。

更に詳しくぶっちゃけるなら、
現体制のひろぶろに明らかに敵意を持っているサイトが3
応援してくれているサイトが3
どちらでもないサイトが4
と言う比率かなと。

いずれにせよもう一年半もやっているんだからいい加減認めてくれよ!って言う気持ちもある。
一体いつまでその批判的な姿勢を崩さないでいるつもりなのか?
現体制のひろぶろに反旗を翻しているサイトの管理人は、何故僕がこんな大変なことを一年半も続けているのか?続けられるのかと言う所も少し想像して改めて考え直してみて欲しい。


ま、とにかく、
エイプリルフールにガッつり便乗しているサイトというのも少なくなっているのか、
それとも今回たまたま便乗するサイトが少なかったのか分からないが、便乗しているサイト自体があまり無かったように思う。
そして今年も恥ずかしいくらいに当サイト「ひろぶろ」が乗っかったのには実はちょっとした打算があったという事。
そのもくろみもまた裏切られたけどね。
そうでなくてもマンネリみたいなものを変えたり面白い試みとか企画はサイト全体のカンフル剤と成り、皆にとって良いことだとも思うけどね。


ハツカネズミと人間のこのうえもなき企ても
やがてのちには 狂いゆき
あとに残るはただ単に悲しみ、そして苦しみで
約束のよろこび消えはてぬ

 新潮社「ハツカネズミと人間」大浦暁生訳
(スコットランドの詩人ロバート・バーンズの詩「ハツカネズミ」の第7節から)



というわけで来年はもうヤラねー

クソが。

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